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クラウンラインマレーシアではペットのお引っ越し(輸入)も手配しております。

 
2017年12月14日 カテゴリー:マレーシア, 生活

こんにちは、海外引越しのクラウンラインマレーシアです。

 

弊社ではペットのお引っ越しも手配しております。

 

日本からマレーシアにペットを連れてくる場合は係留は発生致しませんが、日本以外からの国からペットをマレーシアに連れてくる場合は係留が発生することがございます。

※係留が発生してくる国(例:中国、フランス、タイなど)

 

係留期間は通常7日間となります。

 

係留場はクアラルンプール国際空港(KLIA)から車で20分ほどの場所にあります。

 

<係留所の入り口>

<建物>

<ペットが係留期間を過ごす建物>

ここでペットは7日間過ごすことになります。

 

森に囲まれた静かな場所です。

 

係留期間中は係留所の職員が毎日ペットの世話をしてくれます。

問題がなければ7日間後にペットはご自宅へ帰ることになります。

 

係留中は面会も可能です。

週末に面会に訪れる飼い主さんもいらっしゃいます。

 

係留所 詳細

ANIMAL Quarantine Stations KLIA

Jalan Pekeliling 4, Zon Selatan ,

64100 KLIA Sepang, Selangor

Tel: 03-8787 2377 / 03-8787 2379

 

弊社では、日本以外の国からのペットの輸入もお手配させていただきます。

もちろん係留所のお手配もしております。

何かございましたら、お気軽にお問い合わせください!!

 

クラウンライン マレーシア
http://my.crownline.jp/
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幸せのおすそ分け

 
2017年12月12日 カテゴリー:ベトナム, 生活

海外引越しのクラウンライン

 

毎朝、ホーチミン日本人学校に行く子供のために5時前に起きて弁当作りをしています。

 

朝早く起きるのはつらいけど、きれいな朝日がほぼ毎日見れるので幸せな気持ちになります。

 

今日も一日を大切に頑張ろうという気持ちになれます。

 

そんな幸せのおすそ分け。

 

午前5時頃、「うっすらと光が・・・」

朝日です!! 元気をもらえます

 

さ~~

今日も一日がんばりましょう!

 

ここ、ベトナム ホーチミン市(旧サイゴン)は、熱帯気候で平均湿度は75%(日本の夏の湿度とほぼ一緒)。

 

1年の2つの季節(雨季・乾季)に分かれます。

 

 雨季(5月~11月下旬)

 乾季(12月~4月)平均気温 28度

 

ベトナムの首都 ハノイから1,760㎞南に位置します。

【北海道から鹿児島(1,888㎞)とほぼ同じ】

 

ホーチミン市の面積は2,095㎦ 東京都(2,191㎦)とほぼ同じ

 

人口は15歳までは24%

 

15~49歳と働き盛りは58%

 

50歳以上は18%

 

 

若い人が多いと街は元気です。

そんな中にいると自然と元気になれるような気がします。

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オリンピックの「5つの輪」の意味は?(東京五輪へ向けて)

 
2017年12月5日 カテゴリー:シンガポール, 文化・習慣

こんにちは。

海外引越しのクラウンライン シンガポールです!

 

突然ですが、オリンピックの「5つの輪」、その意味をご存知ですか?

 

この5つの輪は、ヨーロッパ、南北アメリカ、アフリカ、アジア、オセアニアの五大陸の結合と連帯を表しています。

 

オリンピックが、世界中のアスリートが集まり、「平和の祭典」と呼ばれるのも納得ですね。

 

さて、今、シンガポールでは、この五輪の輪をコンセプトとした若手アーティストの展示会が開催されています。

 

イベント名は、

The Circles of Life 輪廻

– An exhibition by Takanao Todo and Justin Lee –

 

シンガポールと日本人の若手アーティスト2名がコラボレーションし、陶芸とデザインを融合させた作品を発表し、東京五輪へ向けた啓発をするものです。

 

場所は日本大使館すぐそば、4 NASSIM ROADにある「Japan Creative Center」です。

 

先日、オープニングセレモニーが開催されたので、足を運んでみました。

私自身、この建物は初めて訪問しました。

 

周囲を緑で囲まれた美しい伝統建築物は、木の香りの心地よい空間で、賑やかなオーチャードロードのすぐ脇にひっそりと佇んでいます。

 

2009年に開所されたこの施設は、シンガポールと日本の両国政府が協力して、文化を中心とした日本の「いま」を伝える新しいタイプの情報発信拠点として利用されています。

 

(左から)アーティストの藤堂さん、所長の杉田様、イベント企画のJSCOMPASS長村様、アーティストJUSTINさんによる記念撮影

 

オープニングイベントでは、杉田所長によるご挨拶に続き、2人アーティストによる説明などがあり、参加者はオードブルに舌鼓を打ちながら、和やかに交流を深めていました。

 

アーティストに創作のインスピレーションを聞けるとあって、皆さん興味津々にアーティストのお話に聞き入っていました。

 

この展示は、東京五輪へ向けた啓発イベントとして12月9日まで無料で開催され、一般の方も自由に訪れることができます。

都会の中にひっそりと佇む静かな空間で、アーティストの息吹を感じるこの展示会、買い物の合間などにぜひ足を運んでみてください。

 

The Circle of Life:
An exhibition by Takanao Todo and Justin Lee, 25 Nov – 9 Dec 2017 at Japan Creative Centre (JCC)
http://www.sg.emb-japan.go.jp/JCC/invite_circlesoflife_2017.html
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ペナンの交通手段あれこれ

 
2017年12月4日 カテゴリー:マレーシア, 生活

こんにちは!

海外引越しのクラウンライン マレーシア ペナン支店です。

 

今日は、ペナンの最近の交通手段についてご案内させて頂きます。

 

ペナンはクアラルンプールとは違い、モノレールやMRTなどはありませんので、島内の移動は、バス、タクシーが一般的です。

 

以前のバスは、ドアも開け放しで、スリル満点で走行しておりましたが、ラピッド ペナンが運行してからは随分快適となり、ペナン島内どこでも循環していていて、1区間40円ほどと安く便利です。

 

ちなみに、バス停で待っているだけでは素通りされますので、手を上げたりと必ず意思表示が必要です。

 

ラピッドペナン

 

次にタクシーですが、ペナンのタクシードライバーはメーターを未だ使いません。

 

乗るたびに交渉をしなくてはなりませんので、ストレスと面倒さを感じてしまいます。

 

よく利用される方は、ドライバーから連絡先をきいて同じタクシーを使うようにしています。

 

利用する人が少なくなったタクシー

 

最近は、ペナンでもUberGrabに登録している人が随分増えているようで、現在地と目的地を送信すると5分程で車が配車され益々便利になっています。

 

料金交渉の必要もありませんので、言葉が心配な方にもお勧めです。

 

何よりも個人の車なのでタクシーより断然きれいで、安いのが魅力です。

 

Grabのステッカーを張られている車

 

タクシーを乗るまでの距離ではないというときは、LinkBikeと呼ばれるレンタサイクルもお勧めです。

 

ジョージタウンには、15箇所位の乗り場があり、どこからでも借りられ、どこへでも返却が可能です。

 

LINK BIKE

 

皆さんも、ペナン島内を是非、効率良く観光してください。

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マーライオンを探せ!

 
2017年12月1日 カテゴリー:シンガポール, 観光

こんにちは!

海外引越しのクラウンライン シンガポールです。

 

シンガポールのシンボル、マーライオン。

観光で訪れたら、見ずには帰れませんね。

 

高層のビルが立ち並ぶ金融街をバックに、マリーナベイエリアを見渡しながら、本日も勢いよく水を吐いてます。

 

こんな写真をとっている観光客の方がたくさんいらっしゃいます。

うちの母もその一人(笑)ご満悦の5●歳。

 

人気者のマーライオンですが、実はシンガポールには

政府公認のマーライオンが5頭もいるのです!

 

2頭目は、有名なマーライオンのすぐ後ろにいる、子マーライオン。

ちょびちょびですがお水もしっかり出ています。

 

3頭目は、オーチャードにあるシンガポール官公庁の敷地内にいます。

 

4頭目は、マウントフェーバーの山頂に。

 

ハーバーフロント駅からハイキング用の道があるので、天気のいい日に山登りもいいですね。

山頂といっても標高115メートルなので20分程で到着しますよ!

 

 

5頭目は、セントーサにいる一番大きいマーライオン

夜はライトアップされてキレイです。

 

ちなみに、オーチャード→マウントフェーバー→セントーサ→マリーナエリアの順にマーライオン巡りランをしましたが、19㎞程で回ることができました!

 

シンガポールらしいコースなので、走るのが好きな方は是非挑戦してみて下さい!

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