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(かなり大きな)ゆで卵の食レポ!

 
2018年4月16日 カテゴリー:ベトナム, 生活

こんにちは!

海外引越のクラウンライン・ベトナムです。

 

今日は、ゆで卵の食レポ です。

 

先日、同じアパートの知人がダチョウの卵をもらったので皆で食べることにしました。

 

2時間大鍋でボイルしました。

 

皆でたたいて割る事に・・・・

小さい子からトライです。たたいて・・・・たたいて・・・・

 

 

むきむき・・・むきむき・・・

 

うっ なんか見えるような・・・

 

おそる~おそる~  殻をむいていくと・・・・

 

はらっ  普通においしい・・・

 

マヨネーズと塩コショウで普通に美味しい卵サラダになりました。

 

結構盛り上がりました!

皆様も一度お試しあれ~

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国際女性デーにちなんで、○○の日をご紹介。

 
2018年3月8日 カテゴリー:ベトナム, 文化・習慣

こんにちは。

海外引越しのクラウンライン・ベトナムです。

 

3月8日は国際女性の日。

 

ここベトナムでは、非常に盛り上がります。

この花はビルのオーナーが弊社の女性スタッフにと持ってきました。

 

豪華~

 

レストランでは、この日一日限り

 

「女性にアイスクリームをサービス」

「女性には○○%引き」

 

など特典があり、平日にも関わらず男性が女性を食事に誘ったりする為か道が非常に混みます。

 

ベトナムには祝日ではないけれど、このような○○の日が幾つかあります。

 

下記は、2018年度の○○の日です。

 

吐君節(台所の神様の日)
2月8日(12月23日・旧暦)

かまどの神を天に送る日。家庭内の事情を良く知るかまどの神オンコン・オンタオは、一家の1年の善悪を報告するため鯉に乗って天に昇る。人々は神が無事に天に昇れるよう、鯉を湖に放したり、紙で作った鯉を燃やしたりする。

 

国際女性の日
3月8日(新暦)

一般的に、男性が愛情や感謝を込めて女性に花やプレゼントを贈る日。

 

国際児童の日
6月1日(新暦)

一般的に、次世代を担う子供の健やかな成長を願い、大人から子供へプレゼントを贈る。

 

ベトナム女性の日
10月20日(新暦)

女性の平等と権利のため活動しているベトナム女性会の設立を記念する日。

 

ベトナム教師の日
11月20日(新暦)

教育における師を尊敬して教えを重んじる伝統を確認し、学生達が日頃の恩顧に感謝する。学生達は教師にプレゼントや花を贈ったり、演芸を披露したりする

 

私達も日々感謝の気持ちを忘れずに業務に邁進しておりま~す。

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チャイニーズ・ニューイヤー

 
2018年3月6日 カテゴリー:マレーシア, 文化・習慣

こんにちは。

海外引越しのクラウンライン・マレーシアです。

 

マレーシアでは2月に旧正月、チャイニーズ・ニューイヤーでとても盛り上がっていました。

 

KL市内からは中華系の人が少なくなり、マレーシアの田舎に帰る車で高速が大渋滞。

 

しかしあちこちで音楽や、爆竹・花火などが上がり賑やかです。

 

やっぱり旧正月もいいものですね。

 

さぁ、まもなく引越しシーズンに突入します!

 

マレーシア国内引越しはお早目のご予約をお待ちしています。

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ベトナム生活3年目にして初めてのテト(旧正月)を経験!

 
2018年2月27日 カテゴリー:ベトナム, 文化・習慣

こんにちは!

海外引越のクラウンライン・ベトナムハノイです。

 

旧正月が終わり、ベトナムでも2018年になりました。

 

今までこの時期は休みを利用して帰国していましたが、ベトナム生活3年目にして初めて「ベトナムのテト(旧正月)」を経験したので紹介させていただこうと思います。

 

今回はベトナム北部のBac Giang省で過ごすこととなりました。

 

実際のテトの期間は旧暦1~3日ですが、多くの会社では28日から仕事は休みになります。

 

上の写真は、金柑の木です。

この他に梅の木と桃の木がテトの象徴として多くの家や会社、ホテルなどに飾られます。

 

日本でいう門松やしめ縄みたいな感じですね。

 

テトの前にお世話になった人たちに贈り物をする習慣があり、どこのお店も年末商戦でにぎわいます。

大晦日になると各親戚や知人の家への訪問が本格化します。

 

この時準備しておくのが「お年玉」です。

 

本来は新札を赤い封筒に入れて渡すのですが、現金でそのまま渡したので問題ありません。

 

赤ちゃんくらいの子には1万ドン、幼稚園~小学生くらいなら2万ドン、中学生以上は5万ドンというのが相場のようです。

 

事前に銀行で2万ドンと5万ドンを30枚づつ用意していたので十分だと思っていましたが、なにせベトナムは子供の数が多いです。

 

さらに追い打ちをかけるように、お年寄りにもお年玉をあげる習慣があったりしたもんですから60枚では足りませんでした。

 

普段静かな田舎町も年末の夜は盛り上がりを見せます。

 

午前0時には盛大に何発も花火が打ち上げられます。

 

この花火だけでは物足らず各家庭でも至る所でゲリラ的に花火が打ち上げられるので突然の爆音に何度もびっくりしました。

 

家に帰るとご先祖様へのお供え物が飾られていました。

 

ちなみにベトナムの正月料理(マムコー)がこちらです。

 

有名なのはバインチュンというおこわのようなものですが、その他にも茹で鳥、ベトナム風揚げ春巻き、ゾー(肉の練り物)などがあります。

 

私はこのゾー(右下の丸いやつです)が嫌いなのですが、毎回必ず食べさせられます。

 

ベトナム人はなぜかみんな人の器に勝手に自分で選んだものを入れてきます。

 

そして、なぜかゾーをよく入れてきます。

 

さらにビールとワイン以外のお酒は、いつもポリタンクかペットボトルに入った自家製のもので得体がしれません。

 

元旦になるとお寺への参拝とChucTetという各親戚、隣人宅への訪問が始まります。

 

どの家でも豪華なご馳走やお菓子が用意されていてなかなか断われないので、一日中飲み食いすることになります。

 

私の場合、食べ過ぎと飲みすぎでトイレに行く回数が増えました。

 

ベトナムのトイレは時々目を覆う状態のものもありますが、ベトナムにも年末大掃除の習慣があるため、今回はどの家のトイレも清潔だったので助かりました。

 

ようやくすべての日を無事乗り切り、今晩は疲れた胃と肝臓を休めようかと思ってハノイへ帰ると、残念ながら大家さんが豪華な料理を用意して待ってくれていました。

 

記事をみると散々なようですが、実際はみんなに温かく歓迎してもらえて、とても楽しくて忘れがたい「思い出のテト」になりました。

 

来年がまた楽しみです。

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タイのリペ島へ小旅行!

 
2018年2月5日 カテゴリー:マレーシア, 観光

皆さん、こんにちは。

海外引越のクラウンライン マレーシア ペナン支店です。

 

先日、タイのリペ島へ行ってきました!

 

ペナンからは朝一番のフェリーでランカウイ島へ渡り、午後の船でランカウイ島からリペ島へという交通手段です。

 

リペ島へは午後2時半頃到着し、まずはホワイトビーチ沿いのイミグレーションで入国手続きです。

 

砂浜を大きな荷物をもって移動しなくてはいけませんので、運動靴や革靴ではなく、絶対にサンダルがお勧めです。

 

12月から4月頃がベストシーズンということでしたが、この日はあいにくの曇り空でした。

 

それでもペナンの海と比べものにはならない透明度の高さと白浜に、まずは満足でした。

 

リペ島は島全体を歩いて一周することができるコンパクトサイズです。

 

時間があればパタヤビーチ、サンライズビーチとサンセットビーチの3つのメインビーチを楽しむことができます。

 

また、島内にはインターナショナルクリニック(海外旅行保険適応)、レストラン、バー、コンビニ、ATM、タクシーバイクなどがあり、そこそこ充実しております。

 

翌日は、ボートで近くの離島を巡り、シュノーケリングを楽しむことができました。

 

綺麗なビーチと秘境を楽しむことができるリペ島、お勧めのスポットです。

 

ただし、比較的大きな野良犬があちこちにいますので、気をつけてください。

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