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「 タイ 」

タイのリペ島へ小旅行!

 
2018年2月5日 カテゴリー:マレーシア, 観光

皆さん、こんにちは。

海外引越のクラウンライン マレーシア ペナン支店です。

 

先日、タイのリペ島へ行ってきました!

 

ペナンからは朝一番のフェリーでランカウイ島へ渡り、午後の船でランカウイ島からリペ島へという交通手段です。

 

リペ島へは午後2時半頃到着し、まずはホワイトビーチ沿いのイミグレーションで入国手続きです。

 

砂浜を大きな荷物をもって移動しなくてはいけませんので、運動靴や革靴ではなく、絶対にサンダルがお勧めです。

 

12月から4月頃がベストシーズンということでしたが、この日はあいにくの曇り空でした。

 

それでもペナンの海と比べものにはならない透明度の高さと白浜に、まずは満足でした。

 

リペ島は島全体を歩いて一周することができるコンパクトサイズです。

 

時間があればパタヤビーチ、サンライズビーチとサンセットビーチの3つのメインビーチを楽しむことができます。

 

また、島内にはインターナショナルクリニック(海外旅行保険適応)、レストラン、バー、コンビニ、ATM、タクシーバイクなどがあり、そこそこ充実しております。

 

翌日は、ボートで近くの離島を巡り、シュノーケリングを楽しむことができました。

 

綺麗なビーチと秘境を楽しむことができるリペ島、お勧めのスポットです。

 

ただし、比較的大きな野良犬があちこちにいますので、気をつけてください。

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シンガポールの穴場エリア!ホーランドビレッジ

 
2017年3月13日 カテゴリー:シンガポール, 観光

こんにちは!

海外引越しのクラウンラインシンガポールです。

 

シンガポールは、エリアによってがらりと雰囲気がかわります。

 

アラブストリート、リトルインディア、チャイナタウンは特に観光地としても有名ですが、今回は・・

穴場の「ホーランドビレッジ」エリアをご紹介します!

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まずは、MRTの出口からすぐのHolland Road Shopping Centre!

1階にはCold Storage(スーパー)やWatsons(薬局)があります。

 

分かりにくいのですが、Cold Storage入口右側にエスカレーターがあり、2~3階に小さなお店がずらりと並んでいます。

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セレクトショップもあり、一点ものなど掘り出しものを見つけるのも楽しいですね。

 

個人的にはオリジナルデザインの雑貨を売っているdetailという雑貨屋さんと、その隣にあるいろんな種類のクラフトビールのボトルがあるビール屋さんがお勧めです!

 

マッサージのお店も多く、価格も良心的なのでショッピング後に是非寄ってみて下さい。

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また、Holland Avenueという大きい道をはさんで、さらに2つのエリアがあります。

 

まずは賑やかなLor Mambong沿い!

レストラン、バー、ホーカーがあり、夕方からは歩行者天国になります。

そのため、その時間になると道沿いで、美味しそうにお酒を飲んでいる方がたくさん。

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反対のJin Merah Sagaの通りは、静かで落ち着いたエリアです。

レストランの他、食品専門店や革屋があります。

 

ここのBYND ARTISANという革屋さんは、皮をカスタマイズしたり、名前を入れることができ私も愛用中♪

ワークショップを行っており、自分で作る事も可能です。

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レストランは日本食、中華、イタリアン、タイ、メキシコ等とバラエティー豊富なので、その日の気分で選べちゃいます!

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雑貨やお土産が売られているので、新生活のアイテムや、ご帰国の際のお土産選びに最適です!

ご帰国される方も、これから来られる方も、是非ホーランドビレッジに行ってみて下さい。

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微笑みの国の象使い

 
2013年6月18日 カテゴリー:シンガポール, 観光, 観光

こんにちは。Jalanです。

先日、タイのチェンマイに行ってきました。

現地で学生時代の友人と再会して、お寺、象園などを訪問してきました。

実はこの象園訪問、「人生の中で必ず達成したいリスト」の一つでした。数年前に、日本で話題となった映画「星になった少年」を観て以来、「象に乗りたい! 象使いに会ってみたい!!」とずっと思っていました。象園につくと、さっそく象の長い鼻から繰り出される凄まじい鼻息。象との記念写真を撮ると鼻が私の首に巻きつくという、何というか、これ以上ない手荒い歓迎を受け本当に感無量でした…笑い

見学中は友人から、象使いについて詳しい話を聞くことができました。何より驚いたのが、象使いは寝食を含めてほとんどすべての時間を象と共に生活すること。実際に象園の敷地内にはスタッフの住居もあり象が心から好きでは無いとできない仕事だと友人は言っていました。象使いの真剣な表情、時に優しく、そして時に厳しく象と接する姿は仕事の原点を私に思い出させてくれました。

海外引越しのクラウンライン Jalan

 

 

 

 

 

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