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「 海外引越し 」

シンガポールのドッグカフェに行ってきました!

 
2017年12月27日 カテゴリー:シンガポール, 生活

こんにちは!

海外引越しのクラウンライン・シンガポールです。

 

週末にシンガポールのドッグカフェに行ってきました!

 

店内ではわんちゃんが自由に歩き回っています。

 

人懐っこいワンちゃんは近くまで来てくれてキュンとしちゃいます♡

 

もう、可愛すぎます♡♡

 

キュンキュンしながら昼間からビールで、素敵な週末(笑)

 

実家にワンちゃんがいるけど、なかなか会えなくて寂しい方も多いかと思いますが、ここに来ればかなり癒されますよ。

 

余計に愛犬に会いたくもなっちゃいますが。。

Ofur Paw Café
Address:21 Lorong Kilat Sun Court #01-03, Singapore 598123

 

最寄りのMRTはBeauty Worldです。

 

今年の10月にDown Townの駅が増えて、シティからのアクセスもよくなったので、犬好きの方は是非訪れてみて下さい!

 

シンガポールではドッグカフェ自体は少ないのですが、テラス席のあるカフェではワンちゃんOKなところが多いので、ワンちゃん連れをよく見かけます。

 

公園ではドッグランのできるスペースがあったり、ペットショップも充実しているので、ペットと一緒に生活しやすい環境かと思います。

 

弊社ではペットの輸出入のお手配も可能です。

ペット連れのお引越しの際はお問い合わせ下さい!

海外引越しのクラウンライン・シンガポール
http://sg.crownline.jp/
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サンフランシスコの坂道

 
2016年2月16日 カテゴリー:アメリカ, 生活

こんにちは。

クラウンライン・アメリカです。

 

サンフランシスコの坂というと、お客様の大切なお引越し荷物配達の為、初めてサンフランシスコの街を走った時、、

 

車のナビに促されるまま、心の準備も無しにこの坂を登ることになってしまった事が思い出されます。

Photo by Kit Friday

 

前方に車2台、後方に車1台、見たことも経験したこともない急坂を目の前に横道に逸れることもできず。。。

緊張のままそのままに、交通の流れに促され、、、ふと前の2台が停まった。

 

なんとこの坂は、急坂を登りきる前に信号待ちをさせられるのです。

 

傾斜があまりにも急な為、自然に目線の先には青い空が広がり。。。

おまけにバックミラー越しに見えるマイカーの後ろで信号待ちしている車は。。。

 

ピタっと後ろに着いている始末。。。

 

アクセルを踏むのに深呼吸、その前にどうやってブレーキから足を離そうかと心臓はバクバク。。。

お客様のアパートは全部乗り切ったところの直ぐ右側。。。

 

まるでジェットコースターの登りの時と同じ引力を背中に感じながら、

このまま進まなければお客様宅にはたどり着けないと言い聞かせた。。。突き進むしかない。。。

 

と、サンフランシスコの坂を初めて運転される人が誰でも体験される緊張の時を過ごしたのでした。

 

同じ急坂を行くケーブルカーはサンフランシスコのシンボルとして長年活躍をしていますが、調べてみると1873年に世界初のケーブルカーが走り出したのがここサンフランシスコ。

 

かつて高台に生活する人々の足となっていたのは馬車であったそう。

 

急な坂を馬車が人や荷物を乗せながら登り降りしていたが、1869年の冬の雨の日(夏の日という説もありました)に重い荷車を引く馬が足を滑らせ、その重さで滑り落ちてしまい、5頭の馬が亡くなってしまう事故が発生したとのこと。

 

この惨事を目撃した英国からの移民、Andrew Hallidie氏がこのような事故を今後起こしてはいけないという信念の中、ケーブルカーの開発を行ったというのが「ケーブルカー誕生の歴史」だそうです。

 

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現在サンフランシスコでは、路上駐車中にブレーキトラブルが発生した際に車が勝手に動き出きだし大惨事を招かないよう、タイヤが動いても歩道に当たるようハンドルを切って駐車しておかなければならない法律があります。

忘れてしまうと罰金となるので注意しましょう。

 

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傾斜がきつくなり90度で駐めなければならない場所もあります。

車が思いっきり傾いています。

 

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前方の車がスッと見えなくなるのはサンフランシスコらしい風景です。

 

サンフランシスコのお引越しサービスも、こんな坂道に負けずチーム一丸となってがんばっています!

 

坂道のお荷物搬入・搬出も何なりとお申し付け下さい。

 

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Taman Wisata Muara Angke

 
2015年12月4日 カテゴリー:インドネシア, 生活

こんにちは、クラウンライン ジャカルタです。

 

友達からお薦めされた観光場所

Taman Wisata Muara Angke に行きました。

 

Taman Wisata Muara Angkeは、もともとマングローブの森が広がっていましたが、エビ養殖業者による近年の違法伐採でマングローブ林の面積が急減したため、現在は自然観光公園になりました。

 

今人気のエリア、パンタイ・インダ・カプック(以下PIK)に近隣で、バスや車でのアクセスも良好です。

 

仕事が終わった後、友達とトランスジャカルタバスでモナス停留所へ行きました。

 

そして、モナス 停留所からPIKまでVIPバスに乗りました。

 

Budha Tzu Chi学校の前で降りたあと、入口まで7分ぐらい歩きます。

 

<チケット料金>

インドネシア人 2万5,000ルピア
外国人 12万ルピア

 

<パーキング料金>

バイク 5,000ルピア
1万ルピア
バス 5万ルピア

 

中では、スピードボートやカヌーをレンタルすることができます。

 

スピードボート(定員6名) 25万ルピア
スピードボート(定員8名) 35万ルピア
カヌー(45分) 10万ルピア

 

入口に入るとすぐ、モスクが右に見えます。

中はとてもきれいです。

 

見るとどこも緑ばかり!

こんな所、ジャカルタには少ないから嬉しかったです。

 

<注意する事>

1.中では携帯電話のカメラだけ利用可能です。

もし、DLSR/SLRカメラを利用したい場合は100万ルピア払わなければなりません。

 

2.ハイヒール靴など使わないでください。

橋は穴が一杯なので危ないです。

 

3.できれば、行く前に食事を済ませた方が良いです。

中には食堂がありますが、インスタントものだけです。

 

4.どきどき雨が降りますので、傘を持参した方が良いです。

 

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橋は木で造られた。

 

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緑がいっぱい。

 

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絵に描いたような景色。

 

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スカルノハッタ国際空港が近く、飛行機の音が良く聞こえる。

 

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このコタージを泊まることができる。1ベッドルームです。

 

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夕方の景色もきれいです。

 

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場所はジャカルタの中心からちょっと遠いですが、自然がとてもいいです。

 

近くには、人気のエリアPIKもあります。

 

観光した後は、美味しい食べ物やデザートなどを楽しみました。

 

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自分だけの癒しの場所(私の面白ベトナム事情 #8)

 
2015年11月25日 カテゴリー:ベトナム, 生活

ベトナムの方々はとってもマイペースです。

あまり人の目を気にせず、どんな場所でも自分の世界を作れます。

 

歩道でも、壁でも、車でも、、、

ハンモックがひっかけられる場所があればどこでも、、、

自分の癒しの場所の出来上がり!

 

☟ これは、繁華街の歩道で見かけました。

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☟ これは幹線道路上にある歩道で。。。。

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☟ これは住宅街で、、、(我が家の近くです)

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私も青空の下、のんびりとハンモックに揺られてみたい。

そう思いながら見てしまいますが、

ベトナムの方々はそんな光景など全く気にならないようです(羨ましい・・・・)

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陶芸の村・バッチャンへ行ってきました!

 
2015年11月24日 カテゴリー:ベトナム, 観光

こんにちは!

クラウンライン ハノイです。

 

お休みを利用して、バッチャン(battrang)という陶芸の村に行ってきました。

 

ハノイからバッチャン村までは、タクシーで片道40分ほどの道のり。

バッチャン村は村人の大多数が陶芸関係の仕事をしている村です。

 

バッチャン村で作られている陶芸品はバッチャン焼きと言われており、近年人気が出ております。

 

小さな村ですが、通りは陶芸で溢れてかえっています。

 

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バッチャン村の通りです。店の外にも所狭しと陶芸品が。

 

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動物達がお出迎え!色鮮やかでかわいらしいです。

 

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よく分からない陶器達もお出迎え。愉快です。

 

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日本人の団体客もよく訪れるみたいで、日本語で看板を出しているお店も何件か見かけました。

 

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かわいい食器を発見しました!手軽に食卓で使えそうです。

 

バッチャン焼きは日本でもおしゃれな食器屋さんや雑貨屋さんで購入可能です。

しかし、バッチャン村では日本で購入するよりかなり安く買えたりします(お店との交渉に寄ります)

 

ハノイまでお越しの際は、是非バッチャン村までお訪ねください。

 

ちなみに、バッチャン村でタクシーを捕まえることは難しいので、バッチャン村にタクシーで到着した際はドライバーにバッチャン村で待っていてもらうことをお勧めします!!

 

私はベトナム語は一切できませんが、ジェスチャーでどうにか理解してもらえました。

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